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校舎情報SCHOOL BUILDING

CONCEPT「次世代の教科センター方式へ」

各教科が専用のゾーンを持ち、専用の教室、教科の発表や作業のためのメディアスペース、教科の先生の研究室をそれぞれ隣接させることにより、従来型の教室に比べ、より充実した教科教育が可能になります。HR教室での授業も組み合わせることにより、青山学院中等部ならではの「次世代型教科センター方式」を実現しています。

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FEATURES 「次世代型教科センター方式」の特徴

待つ姿勢から【向かう】姿勢への転換
FEATURE 01

多様な授業形態の実現

専門教室では、教科の特徴を備えた教育環境を整え、教育効果の向上につながっています。 また、隣接しているメディアスペース(MS)やメディアセンターと連携することにより、探求学習や発表など多様な授業形態を取り入れ、主体的な学びを実現しています。

環境の整備
FEATURE 02

常に知的好奇心を高める

授業だけでなく、授業毎に校舎全体を巡る旅を続け、10教科のMSから多くの刺激を受けることができます。特に掲示されている生徒作品を見ることにより、授業へのモチベーションを高め、より高い学習効果につながっています。

展示物の充実
FEATURE 03

HR教室の居場所づくり

授業の内容や単元によっては、HR教室での授業を行います。移動時間が短縮される分、休み時間に友人との交流する機会を増やすことにつながっています。HR教室への愛着を深め、より居心地の良い場所づくりを行っています。

メディアスペースの活用
FEATURE 04

メディアスペースの活用

メディアスペースには、展示物、書籍、グループ学習用のテーブル、発表用のボードなどが整備されます。隣接する教室の扉を開放することにより、教室+メディアスペースという空間で学習することができます。

多くの出会いを生む校舎
FEATURE 05

多くの出会いを生む校舎

授業間に専用教室を移動することにより、生徒の行動範囲が広くなり、多様な個性を持った生徒同士が、クラス、学年を超えて交流を持つことができます。